
くりっく365の業者には共通点があります。
その共通点とは
スプレッド、スワップ金利、取引できる通貨ペアです
スプレッドとは売ろうとしている人と買おうとしている人の価格差のことです。
ニュースなどで「1ドル110円40銭〜45銭で取引されています」というようなアナウンスを聞くことがありますが、これは1ドルを売る価格は110円40銭で、1ドルを購入する価格は110円45銭という意味です。
この差5銭がスプレッドということになります。
くりっく365は、このスプレッドがその時点で一番有利なルートで取引を行うという取り決めがあります。
スワップ金利とは異なる2種類の通貨を売買する際に生じる金利差のことですが、くりっく365以外の業者では、この差に必ず開きがあり、スワップポイントの差は業者の利益になります。
くりっく365では、どの業者でも売スワップ・買スワップも同じ値段を示しているので、中・長期の投資には有利です。
また、
くりっく365では税制面でも優遇されています。
取引所を介さない業者(=くりっく365に属さない業者)は利益は雑所得として扱われるので、所得額によって税率が変わってきます。
一方、くりっく365では、
申告分離課税として扱われるので所得額に関係なく所得税15%+地方税5%の20%の税率が課税されます。
さらに、他の取引所の先物取引(株価先物や商品先物など)の損益を通算できるので、どちらか一方で損を出した場合には税金が安くなるというメリットもあります。
また、損失は翌年から3年にわたって繰越控除を受けることができるので、大きな損失を出した場合は有利に働きます。
くりっく365は業者が破綻した場合の保証も完備されています。
くりっく365の業者がもし破綻した場合には、その時点での証拠金・ポジションなど全てが他の業者へ移管される又は決済されることと、金融商品取引法と取引所規制によって定められているので、業者が破綻したことで資産がゼロになってしまうという心配がありません。
くりっく365は、まさに初心者向けに安全に取引できるようになっているのです。
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